小島めぐみ
  フローレンスが気に入ったところにだけ貼る、とってもありがたい称号。
その対象は設備・物件にとどまらず、コンセプトなど概念的要素にまで渡り、幅広い知識を持つ「フローレンス」だからこそ、あらゆる局面で繰り出せるマークなのである。